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ライオン誌 訪響
4/8 ライオン誌日本語版事務所の鈴木秀晃所長さんが、下関響灘LCが取り組んでいるさくらの事業をライオン誌で紹介するため取材にこられました。
午前中2回、午後から1回写真撮影のため深坂自然公園に入りました。午後から晴れてきまして、いい写真が取れたと言っていました。
来年3月か4月号に、見開きのページで掲載の予定です。大判写真と、2-3枚の小型写真と2000字に上る文章で、当クラブの活動状況が全国の会員の皆さんに紹介されます。
楽しみに待っていましょう。

日本ライオン誌 鈴木記者のさくら撮影風景 


| news | 09:55 AM | comments (x) | trackback (x) |
深坂さくらえ
4月に入り気温も上昇しいよいよ”春”本番の到来です。毎年恒例の深坂桜祭りを今年は安岡自治連合会と日程の調整がつかず別々に催すこととなった。4月6日、下関響灘LCと下関深坂桜友の会の共催で初めて「深坂さくらえ」として実施することとなり会員一同張り切って当日を迎えた。当日は丁度桜も満開となり、我々一同も心晴れやかに祭りの準備に掛かった。イベント広場のテント設営や桜目録贈呈式の会場設営等も終わり、いよいよ「深坂さくらえ」の開会である。
式典では、今年植樹した21本の「オーナー桜の目録」を下関市に贈呈した。これまで深坂に植樹したオーナー桜は十年間で約1,500本となり既存の桜約2,000本と合わせ3,500本の桜が咲き誇る深坂自然公園となった。
式典終了後は、高齢な参加者が多いので(?)入念なストレッチ体操を行った後、健康コース、健脚コースと分かれて花吹雪の舞う桜街道で俳句をひねりながら「桜ウォーク」で楽しんだ。一汗かいた後はお楽しみの弁当である。芝生広場で車座になり弁当をおいしく頂きながら、大声大会・カラオケ大会等で大いに親睦を図ることが出来た。第一回目の「深坂さくらえ」としては大成功であった。

さくら新聞掲示板の設置、テントの設営等準備は着々と進む。

下関響灘LCの城戸会長、さくら友の会の福冨会長の挨拶でいよいよ「深坂さくらえ」の開始。

城戸会長、オーナー代表永原様より下関市にオーナー桜の目録を贈呈した。

「桜ウォーク」を前に準備運動で身体をほぐす。

満開の桜に囲まれた深坂溜池。

オーナー桜を鑑賞しながら、俳句をひねりウォーキング。

芝生広場で弁当を楽しむ。俳句の優秀賞は下関響灘LCの吉田Lが受賞した。

最後は全員で唱歌「ふるさと」を合唱して今後の活躍を誓った。


| news | 10:32 PM | comments (x) | trackback (x) |
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